<< 読書(下鴨アンティーク) | main | 読み返し(天命の王妃) >>

スポンサーサイト

0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    posted by: スポンサードリンク | - | | - | - |

    読み直したりしてるものetc.

    0

      歌いながらだとなかなか捗らないけども、

      ちょこちょこ。

      異国物だけどダークな香りがするのでなかなか手を出せず。改めて読んでます。

      容赦なく悲恋です(キッパリ)


      一原みう先生の3作目。

      短編連作ですが、イラストは、お話で違います。表紙と表題作は、カズアキ先生。妖精の庭は、凪かすみ先生。

      夏の夜の夢は、雲屋ゆきお先生が、それぞれ担当しています。


      表題作以外はコバルト本誌にも載ってました。後味いいとは言えないですが。おとなっぽいので、そんなに低年齢向けでもないかも。恋愛描写少ないけど、夏の夜の夢なんて……(泊まるようになったとかあったな)死ぬなよと言いたい。死んでから会いに来てたんだと分かりましたけど。

      多分彼は妊娠知ってたんだろうなと思うけど、はあ。アリシア、強く生きて。どう考えても学生のうちにシングルマザーになったよね。(んー、死にそうなのにしっかりと子供残してったか。体弱いから、余計種の生存本能強かったのか、クラーク卿)


      嘘つきたちの輪舞 (コバルト文庫) https://www.amazon.co.jp/dp/4086018691/ref=cm_sw_r_cp_apa_jaKVAb0C0D76R


      東堂燦先生のデビュー作。

      もうちょっとちゃんと読み込もうと思う。

      王子は文句なしにかっこよかった。


      薔薇に雨 孤高の王子に捧げる初恋 (コバルト文庫) https://www.amazon.co.jp/dp/4086018373/ref=cm_sw_r_cp_apa_vzKVAb8K41KXT


      秋杜フユ先生のデビュー作。

      駄目だ。思い出せない。

      読み込もう。とりあえずエステルかわいいよ。


      さまよえる本に結末を ウィルブック・ハンターあるいは甘い憂鬱 (コバルト文庫) https://www.amazon.co.jp/dp/4086018365/ref=cm_sw_r_cp_apa_fDKVAbSPXX0CX


      秋杜先生の作品は集めておりますが、一原先生の4作目以降、東堂先生の2冊目以降も集めたいな。


      未読本片してから(いつだろう)

      いや、とりあえず未読本を片付けなきゃ死にきれない。サイトもどうにもなってないし、

      掴みきれなかった野望もあやふやなまま。


      今死んでも成仏できそうにない(笑)


      生きます。

      posted by: 雛瀬智美(麻弥) | - | 23:24 | - | - |

      スポンサーサイト

      0
        posted by: スポンサードリンク | - | 23:24 | - | - |